2011年08月

2011年08月27日

 今、このゲームがとても気になっています。

 そう。ひたすら戦争をすることで有名なあのゲーム、ファンタジーアースゼロです。

 これはなんか、三国志の合戦をひたすらしているようなイメージがあるんだけどなあ。どうなのかなー? 課金があんまりエグくならないようなら(月5000円くらいまでならいいんじゃないかと思う)やってみようかなー。

 うーんん……。

 9月に入ってもまだ気になっているようだったら一度やってみることにしよう>∇<

2011年08月25日

 以前ツイッターの「#理系あるある」でウケていましたが、これはその極みという感じですw
理系の人がついやってしまう「何でも定量化しようとする」「やたらと横文字を使いたがる」というところがよく出ていますよw

 なんという自虐ネタ。これを作った人はバランス感覚のいい人ですね!

 ちなみに、中の人は「鶴の恩返し」が一番お気に入りです><b



2011年08月23日

 信onではトビーが復帰していた模様だったり、かずぼんさんがあいかわらずご健在だったりと嬉しいニュースが飛び込んでいます。

 懐かしいけど、もうゲームとしてついていけないなあ^^; 装備も全部古いし。。 装備はともかく、付与石や生命上昇のあの石(名前忘れました><)をまた集めなおすのかと思うと時間も貫の全然足りません。それを補う気力も体力ももうないよー><。

 今年は金魚柄の浴衣が出たということですが、新柄が出るのは嬉しいですね^^

 信on2はまだなんでしょうか。それとも永遠にないのかな(・ω・



2011年08月18日

 放心状態です。何もしたくありません。

 まあ、そういうわけにもいかないのが現実生活というものですが。

 極力何もしたくないので、積極的にだらだらしたいと思います。

 お盆がおわったら親戚が入れ替わり立ち代りやってくるのをなんとかしてほしい……というか、みんなお寺なのになんでそんな遊びに行く元気があるのお?><

 今日、私は何もしない>< しないぞ><

2011年08月04日

 2日からお盆参りがはじまり、ここ3日で私の担当分として32件お参りさせていただきました。が、それに加えて、中学校の家庭訪問、中3長女の塾の体験合宿、その他もろもろと大変慌しい毎日を送っております。
 僕はもう疲れたよパトラッシュ。
パトラッシュ<休みたければ休めばいいけど、死体になっても仕事だけはしてもらうぜ。

 ああ。幻影のパトラッシュが優しくないよぅ;w;

 まあ、そんな中、リアル友のそーこさん(仮名)の次男くんおすすめ本を読みました。
盛口満「ゲッチョ先生の 野菜探検記」 株式会社木魂社発行 ISBN978-87746-106-5 です。

 これはおもしろかった! 野菜って体にいい食べ物=人間の味方 という発想がぐらっと覆された本でした。そうだよね。野菜の苦味や辛味って、薬だと思っていたけど、そもそも薬とは「少量の毒を盛ることによって、体の治癒能力を引き出すもの」だったよ! それを考えると薬って毒ってことだよね? 「野菜を沢山食べましょう」って怪しくない?

 野菜とは、食べられたくないが為に必死に体に毒を盛って抵抗する植物と、その毒性をいかに薄めて食用にしてしまうかとチャレンジし続けた人間の戦いの歴史が含まれたものなのであった?!

 それを自らの体験を交え、一般的にわかりやすく、マニアックさをぎりぎりまで薄めて「愛されるキャラ」的に紹介してある本なのです。

 さらに、こんな読み方をするのは中の人だけかもしれないけど、この本はゲッチョ先生がいかに自らの内側にある「生き物屋」としての血を「キャラ立ち」程度に薄め、一般の人の中に溶け込んで生きていくかという探検記でもあるのだと思います。これは、ゲッチョ先生自身が野菜になる過程を鋭く書き込んだものではないでしょうか。と、色濃い「生き物屋」の血を持つ中の人は思いました。

 ちなみに、著書の中で「ヘビは慣れない」とありましたが、学生時代に後輩のD羅くんが飼っていたヘビは大変人懐こく、膝でしっぽを丸め、あごを人間の肩に乗せるという愛くるしいヘビでした。 私は慣れると思うんだけどなあ(’’
 うちに昔棲んでいたそれは長くて立派な青大将も、いつも本堂の南側で日向ぼっこしていて、私が通りかかっても微動だにしなかったんだけどな。 いい蛇だった。てか、それが跡取りを残さないで死んでしまったので、その後、クマネズミやイタチが侵入してしばらく大変でした><