2007年11月

2007年11月30日

 日記が書けないorz

 私が何か書くときにはやっぱり静けさが必要で。それは書くという行為に自らの内側にもぐるという作業がいるからなのだけれども

 騒がしいとそれができない…というか、言葉が内側からやってきてもすくい上げる前にがっちゃんがっしゃん破壊される。

 こういう騒がしい時は

 使い捨てのツールのような言葉を使って

 あれしました これしました ということくらいしか書けなくて

 だけどそんな行動記録とかだけずっと書いていると

 ストレスかかるんだよねー。自分が使い捨てになる気持ちがして。

 どんな言葉に接するか。自分がどんな言葉をつむぐかってすごく大切な気がします。


2007年11月29日

 坂井平野になってほんと嬉しいです。マップはここの草原地帯…なんじゃないかな。多分そうなんじゃないかな…。ごめん自信ないです…orz

 合戦私設は、某オフィス板尾のギルドマスターが教員資格をとられたということから発想が学園に飛んで、えとーみなさん学園っていうとやっぱりこれなんですか?w という私設名になっております^∀^A

 はばたき学園は大人気ですね>< 放置しておいたら「詩織LOVE」になるところでしたが…。

 その前の晩、陸2クリアお手伝いして3時すぎに寝て。そんで頭がウニったまんま参戦しているというのは言い訳で、ほんと、自分がどこにいるかわかんないんですよー;; 雪山山岳地帯のマップしかわかんない;; とりあえず今回は雪はなかった!!

 海たまごで敵右後ろの副→主に行き、そこそこ苦労しながら撃破ヽ(*´∇`)ノ この武将は初めてだったから嬉しかったです^^* 守護は極みを3回重ねれば出るのですが、この3回重ねるのが意外に大変でした@@ とんできますしっ!!

 で、猫乃では、初の左中奪還、初の安宅!! ほんとは十河にいく予定だったのですがそうなりました! そして初大名!!

 楽しかったー。大名はぬるアルゴひいたらしく、特殊技とか出なかったですし、安定していたのですが、3時すぎてぼーっとしていて、全治を連発していたら、1の明神閃で一撃旗折れいたしましたorz 

知人薬師さんみたいに、生命4500防御650あれば耐えれたんじゃないのかなー。初期耐久が10じゃないと無理ですけどねえ。。。 

 宝玉が2と3では共晶しないってこの日初めて知りましたよ;;;;;; 

 まあ、そんなこんなで坂井平野はじまりました。今週も一週間リアルに響かないように参陣するぞーヽ(*´∇`)ノ

 

2007年11月26日

 自分が自分でないような不安をふと感じたことのない人はいったいどれほどいるのだろうか。

 私にとってはかなり重要なこの問題は、一時期蓋をして押さえ込むことに成功したこともあるけれど、結局その根本にたどり着かなければ対峙できない類のものだった。

 人間は青年期と老年期に問いを持つものらしい。仕事が忙しく、歯車がかみ合っている時にはその問いはふさがれてしまう。

 ガンガンいってるときには気づかないことがあるんだ

 と言った人がいたそうだけれども、本当にそうなのかもしれない。何もかも回りまわっている時、ふと立ち止まる余裕もないときには、その問いは
「そんなこと考えたって仕方ないでしょ」
 の一言に飛ばされてしまう。
「そうじゃないと回っていかないでしょ」
 確かにその通りなのだ。

 だけど逆に考えてみると、そうしてまわしていったとして、それは自分が死ねば終わりなのではないだろうか。いや、終わりである。

 喰う喰えないの問題は死ねば終わる。死ねば終わるのである。そして私達は今食べなければ死ぬといいながら、食べていてもいつかは死ぬ存在なのである。

 現実を見ろ!
 
 と言う場合、それが本当に現実なのか、自分が解釈した現実なのかを味わってほしい。

 現実と理想が離れていると感じるとき、その現実とは何か。理想とは何かをよくよく見ることができれば、そこには自らの解釈…色眼鏡としての自我を見るしかないのではないか。

 現実から目を背け、解釈された世間を渡る為に必死にならなくてはならない縁も確かにある。だけどそれはやがてその解釈そのものをひっぺがされる時に恐ろしい苦しみとなるような気がしてならない。

 世間を渡る知恵はやがて破れる。

 どこかそれが夢であっていつか破れるものなのだと知っているだけで、世界はまるで違うものになる。

 …んじゃないかなあ…。

 私は私の人生しか生きることができないし、それをどれだけ極められるかだけだから、他人さまのことはよくわからないけれど、そうじゃないかとなんとなく感じる。

 問いが止まる時は恐ろしい。だが止まった人はその恐ろしさに気づかず静止した中に安住を感じそこから出てこようとしない。

 あたかも嵐の夜、吹き飛ばされそうな家の中の灯りに安らぎを覚えるがごとく。

 夜の闇の中では、どのようなボロ家でも灯りで美しく見える。だがそれは夜明けとともに日の光の前に色あせてしまう灯りであり、日が差せばボロが目の当たりにされるだけだろう。

 曇天の日の下で雲の上にある太陽を感じながら、我がボロ家をとりつくろうことの愚かしさを今こそ正視したい。 続きを読む

2007年11月25日

 先生も走っちゃうというような師走がやってきますねっ! 

 中の人は1週間に2度はイベントが入るというなんだかよくわからない情況が続きに続いて

 頭の中身が混乱を極め

 文章にまとまらない情況でございますですよ…。

 本当は書きたいことが結構あるのですが

 わが子の足の裏に妙な黒いホクロみたいなものができて、じっと観察していてもどんどん大きくなるような感じでテンパって

 メラゾーマ

 でググっちゃったりですね(正解は「メラノーマ」)
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2007年11月23日

 しばらく放心してブログ休んでました。

 本日リアルイベント(バザー)でオークションの司会をした中の人です。ども…。

「〓〓さん(中の人の名前)忙しすぎていつもテンパってるから集合時間とか前日に電話してあげてね」
 という気遣いを頂いている今日この頃です。。。 もう、何がどのイベントなんだか(ノ∇`)
 明後日もあるんだよね。集合時間13時であってるよね?;;

 さて、信onでは、今週は生産週と決めこんでまったりざくざくと生産しております。今週もチャイナタウン富山に篭るんだからっ!!

 で、昨晩インしたらトビウメさんたちが茶会をするということで混ぜてもらいました。なんでも腕力20器用20の水指を目撃した忍者さんがそれを狙ってみたいとのこと。 続きを読む